小説の感想・レビューです。ネタバレあり。物凄く更新遅いです。ご了承ください。訪問ありがとうございます。
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ここ、2週間、自然というものの本当の恐ろしさというものと、人間の社会生活というとても脆い部分を目にして、はらはらしたり、心配したり、恐怖に慄いたり、安堵したり、思い出したり、現実に感情をころしたり、目まぐるしく感情が動きました。忘れがたい経験であり、今の感情はきっと忘れてしまうものであり、過去のものとなるでしょう。

非日常からいつもの日常に私が同化していくとき、やっぱり本の存在は私を落ち着かせるようです。前と同じように小説を読んで、そのときの小説の感想を書き連ねていこうと思います。だって、これが好きでたまらないから。ここにいる時だけは普段の生活している自分とは、別の自分でいたいと思っています。

原点に戻るとき、デジタルな電子書籍よりもアナログな紙の書籍にとても感謝させられます。では、よろしくお願いします。
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